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会社案内

会社沿革

1965年 5月

東京都江戸川区に株式会社東京ハイマックス商会を設立
(資本金200万円)

1975年 3月

商号を東京ハイマックス株式会社に変更

1977年 9月

資本金400万円に増資

1985年 4月

本社を東京都世田谷区深沢へ移転

1986年 10月

資本金800万円に増資

1995年 12月

資本金1,000万円に増資

1996年 4月

精密アークスポット溶接装置「マイクロショットアーク TH-60」を開発

1998年 1月

小型ハンディスポット溶接装置 「ハイインパルス THS-10」を開発

5月

神奈川県川崎市に技術部を新設

1999年 1月

マイクロアークスポット溶接装置「マイクロショットアーク TH-30A」を開発

8月

YAGレーザ溶接装置 「MAX-075」を開発

12月

医療用(手術用針の穴あけ用)YAGレーザ装置 「MAX-200」を開発,販売開始

2000年 1月

YAGレーザ用多点マルチ出射ユニットを開発、販売開始(特許出願)

3月

YAGレーザ用CCDカメラ付出射ユニットを開発、販売開始

8月

精密アークスポット溶接装置 「マイクロショットアーク TH-60D」を開発

9月

YAGレーザ溶接装置 「MAX-050」を開発

10月

横浜市旭区に事業所を開設し、営業部と技術部を集結

12月

CW-YAGレーザ装置 「MAX-150CW」を開発

2001年 5月

小型インバーター溶接装置 「TH-1200S」を開発

2002年 5月

精密アークスポット溶接装置 「TH-100C」を開発、販売開始

12月

YAGレーザ溶接装置 「MAX-250P」を開発、販売開始(主力製品)

2003年 4月

精密アークスポット溶接装置 「TH-30C」を開発、販売開始

4月

YAGレーザ溶接装置 「MAX-065P」を開発、販売開始(主力製品)

10月

液晶モニター リペア用小型レーザ 「MAX-020」を開発

2004年 3月

CCFL電極組立用自動機を販売開始

2005年 10月

YAGレーザ装置「MAX-S50P」を開発、販売開始

2006年 3月

YAGレーザ装置「MAX-S30P」を開発、販売開始

3月

ポイントウエルダー「TH-100T」を開発、販売開始

11月

事務所を横浜市金沢区福浦、横浜金沢ハイテクセンター内へ移転

2007年 2月

サーモカップル溶接機 「TH-15TC」を開発、販売開始

9月

商号をティー・エイチ・エム株式会社に変更

2008年 6月

資本金2,000万円に増資

8月

精密アークスポット溶接装置 「TH-200」を開発、販売開始

10月

YAGレーザ溶接装置 「TH-200」を開発、販売開始

12月

中国・蘇州にTHM中国拠点を開設

2009年 1月

YAGレーザ装置「MAX-500P」を開発、販売開始

2月

YAGレーザ装置「MAX-600P」「MAX-400P」を開発、販売開始

6月

YAGレーザスキャニング溶接システムSFU-150を開発、販売開始

6月

韓国にTHM韓国拠点を開設

2010年 7月

YAGレーザ装置「MAX-041P」を開発、販売開始

7月

CCDカメラ付出射ユニット各種ラインナップ更新、販売開始

7月

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